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使いやすい取り皿のサイズとは?

query_builder 2021/06/01
コラム
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毎日の食卓に欠かせないは、何を載せるかでサイズを変えるのが一般的です。
そこで今回は、使いやすい取り皿のサイズについてご紹介します。

取り皿選びのコツはサイズ
取り皿にはさまざまなサイズがあり、合ったサイズを選ぶのが使いやすさのコツです。

■そもそも取り皿ってどんな
取り皿とは、大に盛って出された料理を取り分けるためのを言います。
料理によって小さめの取り皿として使うこともありますし、そこそこの量を盛る場合は、中サイズが適しているため、幅広い大きさが揃っているのが特徴です。

取り皿のサイズとは?
どんな料理を載せるかで大きさが変わる取り皿ですが、一般的には14cmから22cm辺りが使いやすいとされます。
いわゆる中にあたるサイズで、日常的に使うのにはピッタリです。
例えば、朝食の際に目玉焼きやサラダなどを一度に載せるには、20cm程度あれば十分でしょう。
食パンを載せるはもう少し小さめにするといった具合に、取り皿のサイズを変えると食卓に置いた時の見た目も良くなります。

■少し大きめが使いやすい
料理を各自が取り分けて食べるスタイルというご家庭なら、取り皿のサイズは少し大きめが使いやすいでしょう。
一度にいくつかの料理を取り分けられますし、多めに取ることもできます。
小さいとどうしてもから料理がこぼれてしまいますので、日常で使う取り皿は少し大きめを選ぶのが、使いやすさのコツです。

▼まとめ
取り皿は小さなというイメージがありますが、実は取り皿のサイズは非常に幅広いことがわかりました。
当アトリエでは、お客様のご要望に応じたサイズの取り皿を、心を込めて手作りしております。
ご注文はお電話やお問い合わせフォームから承っておりますので、どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。

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